全米で大ブームを巻き起こし、ミランダー・カーなどセレブの間で美ボディ作りの定番ドリンクとなったKOMBUCHA(コンブチャ#昆布茶じゃないよ)。

日本では長谷川潤さんやローラさんなど…トップモデル達が、酵素ドリンク、スムージーや、クレンズジュースに次、この新・燃焼系菌ダイエットドリンクにゾッコン。

特に日本では「Ce’Parfait (セパルフェ)」というセレクトブランドからいち早くリリースされた「KOMBUCHA CLEANSE(コンブチャクレンズ)」(#美味しいマンゴー味)が国産だから安心安全の高品質!

新しいクレンズダイエットのブームを巻き起こす予感!

シャンプーを使わずに洗髪すると、どうなりますか?その1

使わずに洗髪シャンプーを使わない“お湯洗髪”を
勧める専門家もいます。
シャンプーを使わずに洗髪すると、
髪と頭皮に、どう影響するのでしょうか。

シャンプーを使わずに洗髪する“お湯シャンプー”は、
続けていくと、頭皮や髪が健康になるという人が多くいます。
その理由と続けた人の感想、その方法について
くわしくお話しします。

シャンプーを使わずに洗髪することをすすめる理由

シャンプーを使わずに洗髪することを
すすめる意見には、大きく分けて、
三つの理由があるようです。

皮脂の分泌バランスを整えるため

シャンプーは洗剤ですので、
シャンプーを使って洗っていると
皮脂が多く落とされます。

無くなった皮脂を補うために、
頭皮はたくさんの皮脂を分泌します。

頭皮は皮脂を分泌するために、
常にたくさんの働きを求められ、
それが、皮脂バランスのくずれにつながるのだそうです。

皮脂分泌の多いタイプの方も、
シャンプーで多くの皮脂をおとすことをやめれば、
反対に皮脂の分泌バランスが整います。

乾燥肌の方は、なおさら、
シャンプーで皮脂を落とすのをやめることで、
頭皮の皮脂バランスが整うそうです。

皮膚の常在菌を守るため

皮膚には、もともと常在菌が住んでいます。

ぎょっとするかもしれませんが、
常在菌は肌に悪い影響を与えない菌で、
弱酸性のバリアを作り、肌を守ります。

皮膚が無菌状態でいると、反対に、
悪い影響を与える強い菌が住みつきやすくなります。

常在菌は、さらに悪い菌から肌を守る働きをします。

お湯で洗っただけでも8~9割方、汚れが落ちるので、
お湯洗髪だけで十分にきれいになります。

シャンプーをしてそれ以上に常在菌をなくすことは、
悪い菌を住みつかせることにつながります。

シャンプーの毒性から肌を守るため

シャンプーは、石けんシャンプーも含め、
全ての界面活性剤には刺激があり、
その刺激から肌を守る、という考え方です。

特に、肌の弱い方、あるいは弱くなっている時には、
肌がタンパク質変性をおこし、
トラブルを起こすことがあるそうです。

シャンプーの刺激は、フケ、かさつき、
皮脂分泌のトラブルなどを起こす原因となるため、
シャンプーは使わない方が良いという意見です。

“頭皮の皮脂バランス”と“皮膚の常在菌”はともに、
もともと人間には、洗剤を使わなくても
肌や髪の健康を保つ力が備わっているそうです。

そして、シャンプーには、“毒性”があるので、
そもそも使わない方がよい、ということです。

シャンプーを使わずに洗髪する“お湯シャンプー”という方法があります。
うまく続けると、髪が増える、髪が整う、などの良い変化があるそうです。
トライする場合には、髪や地肌の調子を観察しながら続けてください。

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