全米で大ブームを巻き起こし、ミランダー・カーなどセレブの間で美ボディ作りの定番ドリンクとなったKOMBUCHA(コンブチャ#昆布茶じゃないよ)。

日本では長谷川潤さんやローラさんなど…トップモデル達が、酵素ドリンク、スムージーや、クレンズジュースに次、この新・燃焼系菌ダイエットドリンクにゾッコン。

特に日本では「Ce’Parfait (セパルフェ)」というセレクトブランドからいち早くリリースされた「KOMBUCHA CLEANSE(コンブチャクレンズ)」(#美味しいマンゴー味)が国産だから安心安全の高品質!

新しいクレンズダイエットのブームを巻き起こす予感!

めざせ!気持ちいいシャンプー

気持ちいい先日行った美容師さんのシャンプーが
とっても上手でした!!
「気持ちいいシャンプー」を実感しましたが、
あの気持ちよさの正体は、一体、何でしょう?

やっぱり、答えはプロの技!それにつきます。
でも、自宅でそれに近い気持ちよさを追求できない?
気持ちよさの本質と、その技について考えました。

“気持ちいいシャンプー”その正体は?

やはり、なんといってもその違いは洗い方でしょう。
一言で言えば“プロの技術”です。
そこはいたし方ないとしても、他には何か秘密はないのでしょうか。

もう一つ考えられるのは、シャンプーの質だと思います。

実感としてわかるのは、「メントール」の清涼感です。
メントールが入ったシャンプーを使うと、
清涼感があってさっぱりと気持ちいい感じがしますよね。

また、香りも大切な要素です。
良い香りは気持ちをリフレッシュしてくれます。

シャンプーを選ぶ時には、
香りを基準にして選ぶ場合もあるのではないでしょうか。

あとは、シャンプーそのものの“質”もあるのではないでしょうか?
やはり、美容室のプロ用シャンプーは、
自宅のものとは違っている気がします。

これらをふまえると、自宅でも少しは、あの、
“気持ちいいシャンプー”に近づけるかもしれません!

気持ちよいシャンプーの仕方、そのプロの技!

そこで、美容師さんに“気持ちいいシャンプーのコツ”を聞いてみました。

大切なのは、「指の腹で頭皮を軽く押すようにリズミカルに押し、
リズミカルに離すように洗う。」ことだと…。

実際にやってみましたが、いまいち、よくわかりません。

そこで、少し調べてみました。

まず、バレーボールのトスのように、指を広げます。
そして、手首のスナップを利かせて、
左右に振るように動かすと良いのだそうです。

手首だけだと疲れてくるので、肘から動かすようにすると楽なそうです。

洗う時には左右を交互に動かすと、
マッサージの効果も高く気持ちがよいのだそうです。

気をつけるのは、指を頭皮から話さないようにすること、
そして、フェイスラインから洗い始めると
洗い残しがなく気持ちがよいそうです。

また、洗う時には強弱とある程度のスピードをつけ、
テンポ良くすると良いそうです。

爪を立てるのは厳禁です。

さっそく、シャンプーの時に試してみました。
力を入れるより、テンポとリズム、指の腹で軽く押すことを心がけました。

すると、細かな動きが美容師さんのシャンプーに似ている気がします。
いつもよりも頭皮にかかる力を少ないのですが、
細やかに洗えている気がしました。

洗い上がりは…、いつもよりも、すっきり!気持ちが良かったです!
次の日も、髪はさらさらしていました。
シャンプーの仕方って、大切だと実感しました。

この洗い方を忘れずに続けていこうと思います。

良いシャンプーを使って気持ちよい洗い上がりを追求する!

さらに、気持ちいいシャンプーを目指すために、
シャンプーについても調べてみました。

“気持ちよさ”を感じるポイントは、
「メントール」と「香り」が影響しているようです。
実感としてわかりますよね。

それから、泡立ち、泡のきめ細やかさ、洗っている時の指通り、
洗い上がりの頭皮の状態、髪の手触りなどが“気持ちよさ”のポイントです。

どれも、実感としてわかります。

体験から実感したのは、強い洗浄力よりも細やかで丁寧なシャンプーが
“気持ちいい”シャンプーだということです。

強い洗浄力のシャンプーは泡立ちも良く、
少し洗っただけでもしっかりと洗えたような満足感が得られます。

それが逆に、丁寧に細やかに洗うことを
さぼってしまう原因になっていたような気がします。

考えてみると、美容院で使っていたのは
洗浄力が優しい弱酸性の、プロ専用シャンプーだったと思います。

やはり、肌に近い成分で、洗浄力があまり強くないシャンプーを選び、
丁寧に洗うことが“気持ちいいシャンプー”に近づくポイントなのでしょう。


手首のスナップを利かせて頭皮を指の腹で押すようリズミカルに洗うこと。
そして、洗浄力の優しいシャンプーを使うことで、
プロのシャンプーに近づけそうです。

コメントを残す