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シャンプーの正しい方法とは、どんなやり方でですか?

正しい
シャンプーの正しい方法とは、
どんなやり方なんでしょうか?
あなたは、ご存知ですか。

シャンプーの正しいやり方には
いくつかのポイントがあるんです。
そのあたりを詳しく説明しますね。

正しいシャンプーの方法-シャンプー選び

まずは、シャンプー選びからです。

市販されているシャンプーには、
頭皮に刺激の強いシャンプーが多くあります。

頭皮の事が心配な方は、頭皮への刺激が
少ないシャンプーを選びましょう。

出来れば、ノンシリコンタイプで、
アミノ酸系のシャンプーがお勧めです。

そして、
次の手順でシャンプーしていきましょう。

1.ブラッシングする。
2.お湯で洗う。
3.シャンプーで洗う。
4.すすぐ。

いかがですか、あなたは、この順番で、
きちんとシャンプーできていましたか。

では、流れに沿って簡単に説明します。

正しいシャンプーの方法-1.ブラッシング

まずは、ブラッシングです。
ブラッシングの目的は
髪をとかすことだけではないんです。

髪に付いたほこりやフケ、抜けた髪を
落とすためにするものでもあるんです。

さらに頭皮に刺激を与えることによって、
頭皮の血行を良くする効果もあります。
頭皮に付いたフケを落とす効果もあります。

ブラッシングをする時には注意が必要です。
髪の毛先はもつれやすいため、
抜け毛の原因になります。

そのためには、まず始めに
髪の毛先をとかしていきましょう。

その後、髪の根元から毛先のほうへ
とかしていきましょう。

また、髪が濡れている時は、
キューティクルが開いた状態になっています。

その時に、ブラッシングすると
キューティクルが剥がれてしまい、
髪にダメージを与えてしまいます。

ブラッシングは、髪が乾いているとき
しましょうね。髪の事を考えて、
やさしいブラッシングを心がけてください。

正しいシャンプーの方法-2.お湯で洗う

髪と頭皮をお湯で洗います
これは汗やほこりなど、
水溶性の汚れを落とすためです。

頭皮の余分な脂などの汚れが残ります。
実は、ここまでで、髪に付いた汚れの
7割程度は落ちているんです。

いきなりシャンプーを使うのではなく、
まずは、お湯で洗うことが大事なんですよ。

正しいシャンプーの方法-3.シャンプーで洗う

まずは、シャンプーの量に注意します。

シャンプーを多くつけすぎても
良い効果はありません。
シャンプーの適量は下記が目安です。

参考にしてみてください。

・ショート(襟足から2~3センチ下まで)の場合、
ワンプッシュ。3グラム程度。
500円玉大ぐらいの大きさです。

・ミディアム(髪が肩につくか、つかないかの長さ)の場合、
2押し。6グラム程度。

・ロング(髪が肩甲骨までの長さ)の場合、
3押し。9グラム程度。

あなたの髪に合った量のシャンプーを
手にとって泡立てます。

そして、頭皮に直接付けます。
シャンプーは頭皮を洗うためのもの、
と考えて使うのが正解です。

ただし、あまり強くしすぎないように、
指の腹を使って、頭皮を優しくマッサージ
するように洗います。

指先を細かく動かし、
頭皮の毛穴に詰まった汚れも
押し出すように洗っていきます。

また、後頭部は髪のボリュームが多いため、
シャンプーが付きにくい部分です。

そのため、髪をめくり上げて
しっかりシャンプーをつけて
洗う必要があります。

正しいシャンプーの方法-4.すすぐ

最後にしっかりとすすぎます。
3分以上は時間をかけて、
丁寧にすすぎます。

すすぎが不十分だった場合、
シャンプーの洗浄成分が、
頭皮の毛穴に残ってしまいます。

これが、シャンプーがもととなる、
頭皮や髪のトラブルの最大の原因になります。
洗浄成分が、髪に悪い影響を与えるんです。

すすぎが、一番ネックになると知っておけば、
丁寧にすすぎをしますので、頭皮のトラブルも
少なくなるはずです。

十分にすすいで、頭皮や髪がきれいになれば、
トリートメントなどで、
髪を保護しても良いですね。

その際にも、頭皮にトリートメントが
つかないように、注意してくださいね。

トリートメントは、まずは、傷みやすい
髪の毛さきにつけて、その後髪にしみこませる
つもりで、髪全体になじませます。

シャンプーの正しい方法には
いくつかのポイントがありました。

あなたも、自分の頭皮と髪を守るために、
正しいシャンプーの方法を覚えてくださいね。


正しいシャンプーの方法は大事です。
これを怠っていると、頭皮のトラブルや、
抜け毛などの問題が起こりやすくなります。

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