全米で大ブームを巻き起こし、ミランダー・カーなどセレブの間で美ボディ作りの定番ドリンクとなったKOMBUCHA(コンブチャ#昆布茶じゃないよ)。

日本では長谷川潤さんやローラさんなど…トップモデル達が、酵素ドリンク、スムージーや、クレンズジュースに次、この新・燃焼系菌ダイエットドリンクにゾッコン。

特に日本では「Ce’Parfait (セパルフェ)」というセレクトブランドからいち早くリリースされた「KOMBUCHA CLEANSE(コンブチャクレンズ)」(#美味しいマンゴー味)が国産だから安心安全の高品質!

新しいクレンズダイエットのブームを巻き起こす予感!

シャンプーの薬事法上の分類の化粧品・医薬部外品とは?

医薬部外品シャンプーに表示される成分名は、薬事法上の分類の
化粧品、医薬部外品で何か違いがあるのでしょうか?
使いたくない成分が含まれているのか、いないのか
ちゃんと全て確認できるのか心配ではないですか?

シャンプーは薬事法上で「化粧品」と「医薬部外品」の二つに分類され、
シャンプーに含まれている成分の表示義務がこの2つで異なります。
また、同じ成分でもこの2つでは、表示するさい、名称が異なります。
詳しくは本文で説明致します。

化粧品と医薬部外品に分類されたシャンプーの違い

「化粧品」と「医薬部外品」とに分類されたシャンプーの違いは、
シャンプーに、人体に薬理的な効果をもたらす成分が含まれているのか、
いないかで、含まれていれば医薬部外品となります。

「化粧品」シャンプーには、汚れを落としたり、見た目を良くするなどの
衛生目的や美容目的を持った成分のみが配合されています。

一方、「医薬部外品」シャンプーには、育毛効果や発毛効果など
人体に対して薬理作用のある成分が「化粧品」シャンプーにプラスして
配合されています。

化粧品と医薬部外品でのシャンプー成分表示方法の違い

医薬部外品に含まれるシャンプーの場合、配合されている成分を
全て表示する義務は課せられていません。

旧表示指定成分が含まれていれば表示する義務が課せられています。
旧指定表示成分は、厚生労働省が過去の事例、研究などによって
人体に悪影響を与える可能性が高いと判断された成分が選ばれています。

しかし、実績が中心になって選ばれているので、新しい成分に関しては、
例え、その成分に危険性があっても、必ずしも含まれていないという
問題があります。

そのため、ヒトに悪影響を与える成分は、必ずしも旧表示指定成分だけでは
ないので、アレルギー症状など敏感な肌の人は、アレルギーを起こす成分が
含まれているのか、いないかの確認がとれないので注意が必要です。

従って、旧表示指定成分になっている成分が含まれていないシャンプーだから
安全であるということにはなりません。


シャンプーには、化粧品に分類されるシャンプーと医薬部外品に分類されるシャンプーがあり、配合されている成分の表示方法と名称が異なります。

化粧品に分類されるシャンプーには、全ての成分表示が義務付けられています。
医薬部外品に分類されるシャンプーは、旧指定表示成分が含まれているときのみ、その成分名が表示されます。

同じ成分であっても、それぞれに表示されるときには異なる名称となります。

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